プラセンタの特徴

ドクタープロラボジャパンの馬プラセンタとは?

食用肉の馬胎盤を原料としています。EU諸国へ輸出される厳しい条件をクリアした原料のみを採用し、中でもEUの食品安全基準は最も厳しいと言われているアルゼンチン産の馬肉を筆頭にアイスランド・カナダ・ロシアなどから胎盤を輸入しています。

馬プラセンタは、1年に1頭しか出産しない為とても厚く丈夫な胎盤を持っています。その為、多くの有用成分を含んだプラセンタを作ることができるのです。他の動物に比べ私たちのカラダの筋肉や皮膚・髪の毛やコラーゲンなどをつくるアミノ酸含有量がとても高く、ヒスチジン・フェニルアラニンなどのヒトのカラダではつくることができない必須アミノ酸が多く含まれています。

馬プラセンタの安全性

  1. 馬は奇蹄類に分類されますので、問題になっている狂牛病(牛海綿状脳症、BSE)や口蹄疫などの病気にかからないと言われています。
  2. 牛のように反芻しない馬の内臓はきれいでデリケートなため、添加物やホルモンを受けつけず、他の家畜のように薬物を多用できません。
  3. 馬は抗原度が非常に低く、アレルゲンになりにくいため、馬肉を食べることによるアレルギーは起きにくいとされています。

ドクタープロラボジャパンの馬プラセンタの特徴

馬プラセンタ 1年に1頭の出産 厚く丈夫な胎盤 アミノ酸含有量が高い 必須アミノ酸を含む 純度100%

馬の赤ちゃんは生まれてすぐに立てるのも、他の動物と違い丈夫な「胎盤」のおかげ

馬の繁殖は流産や不受胎が少なくないとされています。着床できない、胎盤が育たない、未熟児となってしまうなどの理由があり、馬の胎盤はとても希少なものとなっています。

馬プラセンタの製造の流れ

アルゼンチン契約牧場(EUの食品安全基準満たす食肉馬)
アルゼンチン契約牧場(EUの食品安全基準満たす食肉馬)

馬プラセンタの原料主成分

アミノ酸(たんぱく質)計18種 必須アミノ酸計9種 ミネラル計9種 ヒアルロン酸 グルコサミノグリカン 核酸(DNA・RNA)
アミノ酸(たんぱく質)計18種 必須アミノ酸計9種 ミネラル計9種 ヒアルロン酸 グルコサミノグリカン 核酸(DNA・RNA)