Dr.prolaboJapan 高濃度プラセンタが口コミで話題、豚・馬プラセンタ

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ドクタープロラボジャパンのプラセンタ
  • 良質な原料 契約農場の原料
  • 超高圧抽出メカニズム 高濃度製法
  • 品質保証 各種検査済み

プラセンタの特徴

プラセンタ製品は、独特の臭いが残り、今まで高濃度での使用が難しいとされていました。
しかし当社独自の特殊製法にて加工し、プラセンタの有効成分を壊さずにほぼ完全に無臭化に成功しました。
原材料に含まれる不純物や溶媒を取り除き、出来上がった純粋な「原液」だけをナノ化しています。

詳しい製造方法はこちら

高圧処理(ナノマイザー)・高圧熟成(超高圧釜)

ドクタープロラボの豚プラセンタ

ドクタープロラボの豚プラセンタ

ブタは遺伝子的な類似性ゆえに人間に対してアレルギー反応が少なく、医療現場でも使用され、最近ではブタの臓器を人間に移植する研究もかなり進んでいます。また薬などにもブタから抽出した成分が人体に有効に作用しています。そして遺伝子的な類似からくる人体への適合性がプラセンタ成分の吸収率に影響します。

プラセンタは、高温の殺菌によって安全性を高めていますが、その過程においてプラセンタの成分までが破壊されてしまいます。有害な菌が発生しないように管理された豚から採取したプラセンタは、通常の豚と比べると殺菌処理がかなり少なく済み、通常の処理を行ったプラセンタと比べると、数倍のパワーがあるといわれています。

豚プラセンタの安全性

  1. 安全管理の元で健康に飼育された国産豚のプラセンタを使用、当社製品は契約農場の安全な国産豚のプラセンタを使用しているため安心です。

  2. 原料のプラセンタは各種検査済みのものを使用、放射性物・残留農薬・ヒ素・重金属・一般細菌数・大腸菌群・遺伝子組換・アレルギー物質・BSEの検査済み。

  3. 副作用をもたらすホルモンを含有しておりません、原料段階でのスクリーニング、製造工程での不活化、最終製品の試験に対応しています。

ドクタープロラボの馬プラセンタ

馬プラセンタは、一年に1頭しか出産しない為とても厚く丈夫な胎盤を持っています。その為、多くの有効成分を含んだプラセンタを作ることができるのです。他の動物に比べ私たちのからだの筋肉や皮膚・髪の毛やコラーゲンなどをつくるアミノ酸含有量がとても高く、ヒスチジン・フェニルアラニンなどの自分の体ではつくることができない必須アミノ酸が含まれています。プラセンタの中でも高級とされる純度100パーセントの高濃度馬プラセンタエキスを使用しました。

他社の馬プラセンタと比べ、私たちのからだの筋肉や皮膚、髪の毛やコラーゲンなどをつくる働きを持つアミノ酸含有量がとても高いのが特徴です。

ドクタープロラボの馬プラセンタ

馬プラセンタの安全性

  1. 馬は奇蹄類に分類されますので、問題になっている狂牛病(牛海綿状脳症、BSE)や口蹄疫などの病気にかからないと言われています。

  2. 牛のように反芻しない馬の内臓はきれいでデリケートなため、添加物やホルモンを受けつけず、他の家畜のように薬物を多用できません。

  3. 馬は抗原度が非常に低く、アレルゲンになりにくいため、馬肉を食べることによるアレルギーは起きにくいとされています。

ドクタープロラボの医師・薬剤師

瀨野浦 格

ドクタープロラボジャパン(株)
顧問薬剤師
瀨野浦 格

高品質なプラセンタを続けることで、プラセンタの効果を体感してみてください。貴方のライフスタイルに合わせてアイテムを選んでいただけます。
続けやすさを優先されるとよいでしょう。

(社)日本薬剤師会会員、(社)日本薬剤師研修センター認定薬剤師

経歴
1983年に第一薬科大学を卒業後、薬剤師として日々お客様の健康と美容をサポート。
現在は、薬学部の大学・専門学校・高校にて講師も務めている。

松木 貴裕

ドクタープロラボジャパン(株)
顧問医師
松木 貴裕 ー 医学博士 ー

プラセンタにはホルモン調節や自己治癒力を促進する働きがあることが最近知られるようになりました。またその働きは美容や健康面だけでなく、メンタル面でのサポートが期待できる成分として注目されているようです。

【表参道スキンクリニック院長】
日本皮膚科学会正会員・レーザー医学会認定医・日本抗加齢学会会員・美容外科学会会員

経歴
藤田保健衛生大学医学部医学研究所科卒。日進おりど病院内科、東京女子医科大学病院皮膚科を経て、2004年、東京美容外科開設。皮膚科、美容皮膚科医。自らのクリニックで治療にあたるほか、様々な医院での施術指導も行っている。

青木 由佳

ドクタープロラボジャパン(株)
顧問医師
青木 由佳

注射や点滴は、ダイレクトに吸収され即効性が高いのが特徴です。
飲むプラセンタは一度ご自身の消化器官を通します。日頃から人間本来の自己吸収率を高めておくことも身体の衰えを防ぐひとつですね。

【ワイエス美容外科クリニック管理医師】

経歴
神戸大学医学部医学科卒業後、神戸大学付属病院勤務。高松シーズクリニック(美容皮膚科)、藤田保健衛生大学皮膚科、ささがわ通りクリニック(美容皮膚科)勤務を経て、2010年ワイエス美容外科クリニック勤務。2011年ワイエス美容外科クリニック管理医師就任。

小西 和人

ドクタープロラボジャパン(株)
顧問医師
小西 和人

プラセンタは健康と美容で注目され、根強い人気の成分です。
ひとりひとりの「自然なキレイ」を引き出す事を心がけている私の想いに、プラセンタはリンクするケアです。

【芦屋美容クリニック院長】
日本形成外科学会専門医、日本美容外科学会(JSAPS)正会員、日本臨床毛髪学会会員、日本レーザー医学会正会員、日本頭蓋顎顔面外科学会正会員、日本内分泌学会正会員

経歴
形成外科専門医、美容外科医。神戸大学にて形成・美容外科診療に10年間携わる。09年12月より神戸大学と連携する美容外科、神戸アカデミアクリニック院長を経て、芦屋美容クリニックをオープン。現在も神戸大学美容外科にて外来を行っている。

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