プラセンタの特徴

プラセンタの成分

プラセンタの成分について

赤ちゃんを育てる胎盤は、バランス良く栄養成分が配合されています。プラセンタは哺乳類の胎盤から抽 出されたエキスです。胎盤というのは胎児の成長を助け栄養を正しく供給するための器官ですから、生物 にとって重要な栄養が絶妙なバランスで詰まっています。

 

プラセンタの主な成分

アミノ酸 は、ロイシン、リジン、バリン、スレオニン、イソロイシンなど 必須アミノ酸の他グリシン、アラニン、アルギニンなどが含まれます。

 

活性ペプチド アミノ酸が複数個結合したもの、薬理活性があるビタミン B1・B2・B6・B12・C・D・E・ナイアシンなど ミネラル カルシウム、ナトリウム、カリウム、リン、マグネシウム、亜鉛、鉄など 糖類 グルコース、ガラクトース、多糖類、グリコプロテインなど 酵素 アルカリフォスファターゼ、酸性フォスファターゼ、ヒアルロニダーゼなど百種類以上 核酸 DNA(デオキシリボ核酸)、RNA(リボ核酸)など 成長因子 HGF(肝細胞増殖因子)、EGF(上皮細胞増殖因子)、NGF(神経細胞成長因子)、FGF(線維芽細胞増 殖因子)、IGF(インシュリン様成長因子)、IL‐1、IL‐2、IL‐3、IL‐4など タンパク質、アルブミン、グロブリンなど

 

ドクタープロラボジャパンでは一つ一つの胎盤を、人の目で確認し有用部以外をキレイに取り除き、洗浄 し原料に加工されます。栄養成分は、もちろん有害な物質などが含まれていないか、使用原料の分析を第 三者機関で検査をしております。

 

プラセンタの成分と作用について [OEM供給承ります]